
12日13日とACパルセイロのトップ・レディースのゲームが行われましたが、両日とも、母の日に合わせて、選手からカーネーションが配られました。私は、レディースのゲームの終わりに、№3の山下選手からいただきました。試合は0対6で完敗でしたが、チーム一人一人の気持ちは試合ごとに高ぶって来ている感じがします。やはり得点と勝ち点が一番のエネルギーだと思います。故障者も多く、リザーブ選手少ない現在、その中で、できる最高のパフォーマンスを出して欲しいですね。№2の英選手には、小柄だから有利な部分(混戦の中に潜り込んだり、反転して抜け出るような動作)を磨いて欲しいし、周りの選手は英選手への球出しは高さでは負けるので低い速いボールで対応するなど、チームとしての組み立てを考えると全体がかなり機能すると思います。(素人なりの分析ですが、ゲームはたくさん見ています)まだまだ思いはありますが、会場へ足を運んで声援を送ることがまずは大事なことかと思いますね。









(左写真は佐川印刷FCのHPより>














